一応、テーマは「極肌(きめはだ)」にしてますが、今回から単品で当選した化粧品を寄せ集めてお肌のお手入れをすることになりました。
なので、タイトルは混成部隊(笑)。
まずは皮脂チェーック。
前回までは「エフラ」の3点を使ってましたので、その最後の結果です。
またもや見事なグラデーション(笑)。
絵の具で一枚一枚別に塗って、こんだけのグラデーションを作るのは難しいですよ~(笑)。
自然の驚異だ~~(笑)。
えーと、5枚使いましたが、これも当然。
だって、前回のお手入れで「エフラ」の「エッセンスミルク」が最後だと思って容器から残りの分を無理やり叩いて全部出したらいつもの3倍くらいの量を塗ることになっちゃいましたから~。
なので、油分が多いのも仕方ないです。
5枚使って皮脂を思いっきり取りました。
そしてそのあと鏡で顔を見てみたら、お肌がつやつやしておりました(テカテカはやめました、笑)。
びっくりしたのが、頬骨の上の辺りのちりめんじわ。
ほっとんどなくなってたんです。
前回新しく使ったのは、「極肌(きめはだ)」の美容液だけですから、多分その効果でしょう。
恐るべし、「極肌」。
これに当選するのは二度目で、一度目はモニプラで一番最初に当選した化粧品です。
そのときは、「美容液」と「保湿クリーム」と「リフティアジェル」に当選したので、ほとんどライン使いといっていいくらいで使えました。
でもね。
今から思うと、初めてのモニターだったので、右も左も分からず状態、うぶなモニターだったわけですよ(笑)。
そのあとの数ヶ月でいろんな化粧品のモニターして経験をしてから、今回、美容液とリフティアジェルにまた当選できたので、もう一度効果を確かめられるし、色々とやってみたいこともあるしで、すごいうれしいです。
「極肌」の美容液は、EGF、フラーレン、アルジレリン(アルジルリン)だけで全成分の30%以上使われていて、そこにリピジュア、ナノコラーゲン、ヒアルロン酸、セラミド、マトリキシル、ピクノジェノールが配合されてます。
しかも全成分原液100%使用なので、他のものは入ってません。
今こうして書いてて、この成分の配合の凄さに改めて驚かされましたが、モニターしてた頃はこの成分の配合の凄さにここまで気付いてませんでしたねー。
経験したからこそ分かる成分ですわ。
その分、この美容液はとってもいいお値段です(笑)。
20mlで1万8000円なり~~~。
でもね、1回の使用量は0.1mlなので200回使えます(きっちり計って使った場合ですけどね)。
1日2回使用で100日、3ヶ月ほどは使える計算です。
だから、最初に払う金額は大きいですけど、それが3ヶ月以上使えるんだたら、1ヵ月6000円弱。
月当たりにすれば、決して高いという美容液でもないんです。
話はお手入れに戻して、まずは洗顔。
「アンティアン」の「ラベンダーハニー」でしばらく固定するつもりです。
ラベンダーハニーはコールドプロセス製法の石けんで、石けんのぬるぬるを手に付けて、そこに水を足せば使えるので、ネットで泡立てる必要なし。
ラクチンなんです。
しかも、洗浄力があるのに、コールドプロセル製法の石けんのよさである油分の多さで肌がつっぱりにくいんです。
油分が多いからそのあとの化粧水とかの浸透が悪いかと言うと、ぜーーーんぜん問題なし。
なのでお気に入りの洗顔石けんとなっております(笑)。
次に「音ローション」を多い目にスプレーしてハンドプレス。
これをすると、「音ローション」の水分が導入の役割をしてくれるので、そのあとに塗る化粧水などの浸透がよくなります。
「音ローション」に使われてるのはほんの少しの保湿成分と天然由来の防腐剤だけなので、水と言っていいと思います。
でも、ただの水じゃなくて、浸透がいい湧水を選んで使ってるので、ハンドプレスするとどんどん水分が浸透していきます。
「ナノ美粒水」っていうミネラルウォーターのモニターに当選したことがあるのですが、「飲用」のミネラルウォーターを化粧水の前に使ったり、濡れた髪を梳かしたりするとどうなるかっていう、変わったモニターでした。
「ナノ美粒水」もただのミネラルウォーターじゃなくて、吸収がいいように水にクラスター処理をして水分子を小さくしていて、しかも酸素を補給してあると言う、なかなか高機能なミネラルウォーターで、これも化粧水の前にハンドプレスしてみたんですけど、そのあとの化粧水の浸透がよかったですね。
「ナノ美粒水」にはちゃんと化粧水があるんですけど、私が応募したときはなぜか「飲用」のほうの「ナノ美粒水」でした。
導入として十分使えたので、「音ローション」を使い終わったらまた使ってみようと、冷蔵庫のチルド室で残りはおねんねしてもらってます(笑)。
さて、そのあとは、「極肌」の美容液です。
さっきも書いたとおり、1回の使用量は0.1mlなんです。
前回使ったときの写真を載せますねー。
たったこれだけです(笑)。
でも、これが延びるんですよーーー。
これだけで顔全面に行き渡ります。
すごいでしょ(笑)。
とろみがありますが、塗ったあとはさらっさらになる美容液です。
その次に、「フラレンシアローション」を手の平に出して、「フラーレンソリューション」を3滴垂らしました。
こんな感じ。
明るいと「フラーレンソリューション」が見えにくかったので、暗めにして撮影してます。
これを混ぜ合わせて肌に延ばしていきましたが、今回はちょっと「フラレンシアローション」の量が多かったかな。
かなり何度も重ね付けできました。
でも、その分、顔はねとねと(笑)。
そしてクリームは、今回から新しく「ジュレリッチ」の「エクストラ インジュビネート トリートメント」を使うことにしました。
ジュレリッチは、「肌への負担を少なくする」がコンセプトの30代以上の女性向けに作られてるラインです。
作ってるのは「全薬工業」、薬品会社です。
「エクストラ インジュビネート トリートメント」は天然由来の成分が多用されていて、高機能成分はほとんど入ってません。
塗り心地は軽いですねー。
その前に付けた「フラレンシアローション」と「フラーレンソリューション」のべたつきがあるので、延びが今ひとつでしたが、ラインの化粧水と使えばまた違ってくると思います。
「ジュレリッチ」の化粧水もあるので、またいずれ混成部隊に入れるつもりです(笑)。
そして次は、「極肌」の「リフティアジェル」。
「エフラ」の「リフティングパック」と同じく、ものすごーくもろもろが出やすいジェルです。
でも、「リフティアジェル」もEGF、フラーレン、アルジレリン(アルジルリン)、リピジュアが配合されてる高機能化粧品で、これの凄いところは塗ったあと数分経つと効果が現れて、肌がピンと張って、しわが目立たなくなることなんですよ。
前回使ったときはもろもろには思いっきり泣かされましたが、塗ったあとを見るのがすっごい楽しかったです。
で、「リフティングパック」を使った時に油分が多いともろもろが出にくいことが分かったので、もしかしたら、今回は出ないんじゃないかと期待してました。
というのは、「極肌」の保湿クリームはジェルタイプでかなり油分の少ないクリームだったんで、そのあとに「リフティアジェル」を塗るともろもろが出やすかった。
けれど時間が経って肌に馴染むと、もろもろが出なかったんです。
今回の使用では「リフティアジェル」を使う前に、「フラレンシアローション」と「フラーレンソリューション」、そこに「エクストラ インジュビネート トリートメント」を塗っていて、かなりの油分があります。
で、塗ってみました。
思ったとおりでした。
油分の多い肌の上ですんなりと延びてくれました。
それに、「リフティングパック」を使った時に、もろもろが出にくい塗り方=指を寝かせて一気に塗り広げるっていう方法を見つけてたので、余計に延ばしやすかったです。
こんなときは経験が物をいいますねーー(笑)。
「リフティアジェル」を塗ったら、テカリが消えてマットな感じになりました。
「リフティアジェル」が油分を吸ったって感じです。
そーして、持ち上がりましたよー。
肌がぴーんとしました。
あー、これを「エフラ」の「リフティングパック」でやってみたかったなーーー。
肌の状態が戻るまで使用説明の通りに使ってたので、最後に塗ってみるっていう実験ができなかったんですよね。
もしかしたら同じことが起こってたかもしれないのになー。
くやしいー。
そーして、書いてませんでしたが、おとといくらいから最後の締めとしてあるものを加えてたんです。
それは「フヨウサキナ」の「リップエッセンス」。
唇専用の美容液です。
これねー、すっごく効果が出るんで、びっくりしちゃいました。
バリバリでしかも皮がめくれていた唇が、使って数回でしっとりすべすべの唇になっちゃったんです。
さすが唇専用の美容液ーーー!って感激しました。
はい、寝る前のお手入れでした。
今回は期間を空けて二度目とか初めてのものが多かったので、かなり長い記事になりましたが、次回からははしょります(笑)。
だってー、毎回こんな長い記事書いてたら1日が終わっちゃうもん!
あ、一つ考えてることがあるんです。
これもモニターしてて分かったことですが、高機能化粧品を使うときはケチらずに使うと効果てきめん。
なので、「極肌」の美容液の効果がある程度分かったら、使う量を倍にしてみようかと思ってます。
今もうすでに、前回から「フラーレンソリューション」は3滴に増やしてますし。
さー、どうなるでしょうねーー。
わくわく~~。
寝る前のお手入れの報告でした。
ちゃんちゃん。
らりぱっぱ 2010-01-25 10:00:07
日本人の肌をより美しく極めるために何が必要なのか・・・
当社が到達いたしました答えは、至高の成分・ノーベル賞をも受賞いたしましたEGF、フラーレンを高濃度で配合した基礎化粧品を贈り出すことでした。
新時代のアンチエイジング成分と呼び声の高いEGFは、「人間が本来持っている肌細胞の再生能力を引き上げる」効果があります。つまり、肌細胞を活性化させ本来の肌の再生能力<ターンオーバー>を通常の周期に導くことが可能になります。
このような至高の成分を多数使用した基礎化粧品が【極肌】シリーズで御座います。
極肌シリーズの発売により、より多くの女性に“美しくありつづける”幸福感をご提案させていただければと考えておりますので、ご期待いただければ幸いです。