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2018年版 『伝統食育暦』 モニター20名様(12月から始まるカレンダーです)

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鎌倉へ。そして伝統食育歴

コンチワ━ヾ(o´C_`o)ノ゙━ァ!!  記事が消えてショックを隠せないaitaです。。  ちょうど画面を切り替えるときにネットの接続が切れるという最悪の事態です  アメーバさん、記事作成中に自動保存してくれないかな。。。 (落ち込んでいることすらできないくらいの落ち込みよう。)  さて、気を取り直して2018年。我が家は鎌倉へ行きました   鎌倉大仏殿高徳院です。  鎌倉へは割と何度か行くのですが北鎌倉~鎌倉駅の間を歩くことが多く高徳院は意外と久しぶりだったんですよね。  個人的には、鎌倉は座禅のある禅寺系が好きなのでついそちらよりになっていました。  やはり、久しぶりに見ると大仏様のおおらかな様子が良いものですね。   胎内拝観もしてきました。 最初通路が暗くて次女が泣きそうしたが中に入るとなんだか包み込まれるような安心感があって。。 私、人混みが嫌いなんですがここもそれなりにひとがいたのに、気にならないくらいでしたよ。   ちょうど表面側の印を組んだ手のあたりに日が当たっていたのか胎内側から触ってみると手ごたえのある温かさを感じてなんだか今までよりもより身近に大仏様を感じることができました 子供たち、大仏様をイメージしたポーズを決めていますがまちがいだらけです ゆっくり参拝して、そのあとは近くの長谷寺も参拝。  高台にあるので海がきれいに見えて仏像ミュージアムで「出世大黒天」をみて  こちらも充実  長谷寺の御朱印、負での流れがとても風流です。 これ、頂くのに1時間かかりましたよ~1月の鎌倉はすごい人です。(基本的にいつもすごい人だけど。。)  仏教もそうですが神道も含めて、本当に日本には神さまがたくさんおられます。  沢山の神様って、まさに自然そのものが神さまなんでしょうね。   人間も自然の一部です。  自然の一部として、生きやすいように考えられたのが古来からの暦だったんだろうなぁ。  こちら、今年も一年お世話になります。 海の精さんのん伝統食育暦です ここ数年、使い続けてますが旧暦や月の満ち欠け、二十四節季などが掲載されているので まさに自然とともに生きる先人の知恵を詰め込んだカレンダーになります。    旬食材やその意味やレシピが自然とともに生きる上で、重要な意味があったんだとこれを見るといつも思うんですよね。。  旬を楽しむレシピなども掲載されているのですがこれがとっても今どきでそれがまた面白いんですよね。  新旧ひっくるめて、からだを思いやることができる知識が満載のカレンダー。  ある意味読み物としても楽しめてすっごくおすすめですよ~  詳細はこちらからどうぞ  あ、海の精さんはお塩のメーカーさんですよ    ぜひ、チェックしてみてくださいね 海の精ショップファンサイト参加中  

aita   2018-01-11 17:22:37 提供:海の精ショップ

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伊豆大島の塩メーカー海の精株式会社の通販部門「海の精ショップ」です。
海の精は昔ながらの製法で40年、塩を作り続けています。
海の精の塩は海水の成分をバランスよく含んでいて、ただ塩辛いだけではありません。甘みや旨味・苦味を含んだ塩は、より食材のおいしさを引き立ててくれます。
塩以外にも、国産の有機や農薬不使用栽培の原材料を使った、味噌、醤油、梅干、漬物や塩の歯みがきなどを製造しています。
通販部門の海の精ショップでは、それらの海の精ブランド商品を中心に、安全安心にこだわった商品を販売しています。

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