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夏休みになると、お出かけをしたくなります
そして、読書も…
無性に新しいことを求めたくなり、
あれこれモニプラ散策をしていますと、
株式会社扶桑社より8月6日発売された
今までにない紀行本をみつけました (^o^)丿
公認会計士・著述家・評論家と
いろいろな分野で活躍中のスーパーウーマン
勝間和代さんが初めて書き下ろしたビジネス紀行本
『勝間和代の学び旅マナベル~オーストラリア編~』
「マナベル」とは、「学び」+「トラベル」
すなわち「学び旅」のことだそうです。
オーストラリアのメルボルンとウルルを訪れて
異文化感受性を磨いた作者の紀行本です。
現地文化や経済を自分の目で見て、触れて、
その土地について学んでいく。
それが旅の醍醐味と思っている私ですが、
勝間さんの旅はそれだけでは終わらないようです。
学んだことを確実に自分の知識に活かして、
自己を高めて行くこと
それが勝間流の「学び旅」だといいます。
どんどんと旅をして知識を膨らませるなんて、
知識欲旺盛な旅好き人間にはうらやましい話。
しばらく海外旅行から遠ざかっている私ですが、
いろいろとまた世界の情勢を勉強したくなりました。
でもなぜ勝間さんは旅の行き先に
オーストラリアを選んだのでしょうか?
疑問をとくためにも、この本は絶対必読ですね
海外の国のこと、経済のこと、世界の中での日本のこと。
学びたいことは山ほどあります。
今自分でできることから少しずつ、
私流のマナベルを始めてみようと思います。
【扶桑社】旅がお好きな方、必読!『勝間和代の学び旅マナベル~オーストラリア編~』
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「ココビタ」掲載中の☆ラッキーDiary ☆記事
アーミー 2010-08-12 00:05:16 提供:株式会社扶桑社
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フジサンケイグループの総合出版社として、ESSEやSPA!などの雑誌から、一般書籍、扶桑社新書、扶桑社海外文庫まで、さまざまな本ををつくっています。