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美容の悩みはいろいろありますが、1年中気になるのが
乾燥
冬は季節がら乾燥するし夏はエアコンで乾燥
何とか乾燥に効くコスメを見つけたい
ヒフケン最強の保湿力をもつ美容液クリーム
「ラミナーゼ フェイスアップクリーム」
モニターに参加しました。
(ありがとうございます)
【ラミナーゼ】肌の細胞間脂質と同じラメラ構造の美容液クリーム体験 です。
肌の細胞間脂質と同じラメラ構造の美容液クリームって何だろう
化粧品は肌に有効成分を角質層に浸透させるために、いかに粒子を小さくするかということを研究、開発されています。
『マイクロ粒子』や『ナノ粒子』って最近良く聞きます。
すごく小さいから肌に浸透しそう。
でもいくら粒子を小さくしても化粧品を肌につけた途端に粒子は壊れ、肌表面で水分が蒸発してしまい、有効成分のほとんどは肌に浸透せず、肌表面に残留していたのです。
そこで『細胞間脂質』と『ラメラ構造』
細胞間脂質とは…
細胞間脂質は、肌の水分蒸発を防ぐ保湿機能や、雑菌の侵入を防ぐバリア機能を担っています。
うるおいのある肌を保つには、角質層の水分量を20から25%程度維持することが必要です。
ところが、紫外線や冷房などの外的要因、ストレスや病気などの内的要因、そして加齢により細胞間脂質が減少すると、保湿力は失われ、乾燥肌になり、さらには小じわやたるみの原因になります。
次にラメラ構造とは…
ラメラとは「層状」という意味なので、ラメラ構造とは「層状の構造」ということ。
細胞間脂質は、脂質と水が交互に層をなし、サンドイッチのようになっています。
これをラメラ構造と言います。
細胞間脂質がラメラ構造になっているから、肌の水分が保たれているのです。
特許技術の化粧品
細胞間脂質と同じ構造をしているので、肌になじみが良く、有効成分の浸透性が高い。
ラメラ構造をしているため、のびが極めて良い。
従来の化粧品と異なり、肌につけた時にラメラ構造が壊れないため、保湿性が高く、しかも長時間持続する。
ラメラ構造をしているため、水と油が分離せず、そのままの構造で肌表面に残り、バリア機能と水分保持機能を発揮する。
《 ご注意 》
良くのびるので1回の量はパール大で十分です。
使いすぎに注意!
使ってみると少量でしっかり保湿ができ、とても効果実感できました。
つけた後の肌は触りたくなるほど潤ってます
顔はもちろん、ネッククリームとしてマッサージしながらつけてます。
すごく良いね
ヒフケン ファンサイトファンサイト応援中
KEi 2010-09-23 00:00:00 提供:皮膚臨床薬理研究所株式会社
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お肌にいいこと考えるヒフケン
【ヒフケンとは】
大手化粧品会社で長年商品の開発に携わっていた研究者たちが、『さらに良いものを自由につくりたい』という考えのもと、「原材料にこだわり」「多くの人たちの肌に合う」「安心・安全で」「高品質な」「本物の化粧品」の製品づくりに勤しんでいる会社です。
【ヒフケンの技術】
細胞間脂質は肌のうるおいを保つ重要な働きをしています。その細胞間脂質は水と油が交互に層を成し、サンドイッチのようになっています。それをラメラ構造といいます。
ヒフケンでは、その細胞間脂質と同じ構造をもつラメラ構造の化粧品を開発することに成功しました。
このラメラ構造の技術は日本では勿論、アメリカやEU諸国でも特許を取得しています。
最先端の技術から生まれた『ラミナーゼスキンケアシリーズ』は、肌のうるおいが長時間にわたって持続します。
是非、あなたの肌で実感してください。