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『角川映画』

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【CSI:マイアミ】「サンプルDVD、100名様にプレゼント!」

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【感想】 「CSI:マイアミ シーズン6」サンプルDVD

モニプラさんでモニター当選しました

「CSI:マイアミ シーズン6」サンプルDVDを観ました。



その前に家で録画してありました「CSI:マイアミ シーズン3」のエピソード1を観てちょっと

思い出したりもして。


第11話 肉体焼失

倉庫で密輸組織の3人がある武器により殺されCSIが駆けつけました。
死体の肉片は飛び散り誰か判別するのは、無理な状態。
どうやら武器は、違法な銃が使われたとのこと。

その銃を持っている管轄に問い合わせるもシラを切りとおし、
それに関わっていた人も殺されてしまい、ホレイショは、どんなことをしても
犯人を捕まえると、相変わらずの男っぷりがかっこいいです。

そして、犯人がその違法な銃を売買しているところにホレイショが向う。
犯人は、その銃を使おうとしたが……。ホレイショはどうなった?

そう、たった1発で犯人をしとめ、「無駄に打つのではなく、1発で十分だ」のようなセリフ。

うーーーっかっこいいですね。



第20話 シークレットディスク

警察に通報があり、SWATがその家に駆けつけ誤って
人を撃ち殺してしまったところから始まります。

いろいろ捜査をしていくうちに、悪の探偵がこの捜査の妨害をいろいろしてきます。
デルコが捜査をしていると、昔の出来事を持って来て捜査を続行できないようにしたり、
カリーも同じような手口で捜査をできないようにしたりとなかなかうまくいかない。
そんなときでもやはり頼れます、ホレイショ。
「お前の脅しなど効かない、逮捕してやる」とのセリフ。

「CSI:マイアミは、やっぱりホレイショのどんな犯人にでも動じないところが
魅力的ですね。

とても楽しく観ることができました。

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パンサー   2009-08-31 15:15:38 提供:角川映画株式会社

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川グループの中核を担う一社であり、「大映の歴史、角川の革新、日本ヘラルド
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