カンキョーファンサイト/タービュランス空気清浄機TB-500の口コミ(クチコミ)・レビュー(sachiさん)

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レビュー

先日、モニプラさん×株式会社カンキョーさんの【こだわりの比較ポイントをブログに書いて、タービュランス空気清浄機を手に入れよう!】で幸運にも、喉から手が出るくらい欲しかった『世界初の次世代空気清浄機『タービュランス空気清浄機』』をモニターできた我が家ですが、どんな感じの使い心地か、報告しますね~。いろいろと使ってみて、どんなことから報告しようか、次々と報告したいことが出てきているんですが、ここは一つ気分を落ち着かせて(笑)分かりやすく紹介できればなと思います。1.大きさ・重さ高さ 約43cm×幅 約48cm×奥行き 約15cm重さ:5キロ他社の空気清浄機をあまりじっくり見たことがないんですが、他社さんのものと同じくらいの大きさに感じました。重さについては、持った感じがとても軽く感じます。我が家の場合、昼間はリビング、夜は寝室と移動させて使っているので、この軽さのおかげで移動がとても楽なんですよ~2.動作音通常の運転であれば、非常に静かです。本当に動いているの?って思うくらいの静かさ(笑)でも、ニオイやホコリを感知したときだけは、モーターの音がします。この音は寝ているときは気になるくらいの大きさです。ただ、しばらくするとまた静かな運転に戻ります。3.操作性とっても簡単です。コンセントを差して、一番上のスイッチをひねるだけ。後は自動で運転します(マニュアル運転も選べます)。あまりにも運転が静かだし、スイッチのしたの「ニオイ」と「ホコリ」のセンサーがいつも少ない・弱いの表示だったので、はじめは本当に動いているのと半信半疑でしたが、、、息子が空気清浄機の前でぴょんぴょん飛び跳ねている時、ホコリセンサーが多いに変わったり、虫除けのアロマスプレーをたくさん部屋にスプレーした時、ニオイセンサーが強いに変わったので、ちゃんとセンサーは稼動しているんだなと安心しました(笑)ちなみに、センサーの感度は変更できます。下から2番目の「iAQ sensor」ボタンで感度を「高」⇔「標準」に変更できます。「高」にするとほんとうに感度がUPしましたよ~。4.お手入れお手入れはとっても簡単です。本体カバーや中のフィルターは簡単に取り外して掃除ができます。外のカバーを外してでてくる、プレフィルター。↓↓↓ここを外して、月1回掃除機でホコリを吸い取ったり、水洗いをする。基本は↑のお手入れだけでOK。お手入れランプが点滅したときは、さらに中にあるロータリーフィルターやイオンサークルを取り外して、説明書にある清掃ポイントを中心にふき取る。ランキング参加中です↓ぽちっとしていただけると、励みになります!blogramランキング参加中!

投稿日時:2010/09/24 : のほほん子育てにっき(+いろいろ) 提供:株式会社カンキョー

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タービュランス空気清浄機TB-500

世界初の特許技術、高速回転するフィルター『ハイブリッドロータリーフィルター:HRF』を搭載した今話題のタービュランスシリーズのフラッグシップモデルです。

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