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こどもにとって、手の成長って大きい一歩ですよね。ご飯を食べるとき、最初は、手づかみで。だんだんとスプーンを使えるようになり、自分でやりたい!って気持ちが強くなり。菜っ葉ちゃんは1才のとき、スプーンは「グー」で持っていましたが、「手のひらを上にして持てるようにするとおはしへの移行がスムーズですよ」って保育所の先生に教えてもらい手のひら上向きに徐々に誘導していきました。3才の今は、補助輪付きのおはしを使っていて、使いやすいみたいで、もうスプーンは使おうとしません。(1才の草太郎くんは、グー真っただ中です☆)最近は、お絵かきしたり、「お勉強してるー」と言ってグルグル書きをしたりペンやクレヨンを持つ機会が増えましたがそう言えば、えんぴつ・ペンの持ち方は気にしてなかったな・・。と、ふと思うきっかけになったのがモニプラで参加した、これです。くもんの「こどもえんぴつ」と「幼児ドリル」で〈はじめてのえんぴつ体験〉子どもの教育でおなじみ、くもんから持ちやすいえんぴつが出ていて普通より太い、3角の形。そして、6Bだそうです。すっごく書きやすそう!普通のえんぴつで始めるより、書きやすいえんぴつで正しい持ち方を教えてやれば、移行もスムーズにできそうですね。もし選ばれたら、「お姉ちゃんがやってることは、全部マネしたい」盛りの1才の弟も一緒に、はじめてのえんぴつ体験が出来そうです☆
菜っ葉ママ 2013-04-25 11:06:42 提供:くもん出版
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