『ハリキリママのおしゃべりコミュ二ティ』
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基本的に、テスト勉強はテスト何日前から・・・とかではなく、テストが終わったその日から次のテストに向けて勉強していました。要するに毎日テスト勉強です。直前に山をかけたり丸暗記したりなどの勉強もしますが、基本的に毎日予習復習の繰り返しをしていました。だから、急な抜き打ちテストでも8割以上は常にとれていたと思います。
合う合わないがありますが、コツコツ型だった私は、毎日勉強のスケジュール表を作って、それを消していきながら達成感を味わっていました(窮屈にならないように、週に1日は予備日も設けたりと工夫していました)。
そんな私の勉強法は、教科書の太字は確実に答えられるようにするために、太字を空白にした問題(文章)を自分で作っていました。高校時代の問題って、内容うんぬんだけでなく、まず言葉そのものを知っているかどうか、正しく漢字で書けるかどうか・・・も重要なので、まず言葉を自分のものにすべく、ひたすらインプット→アウトプットの練習をしていました。それでも書けないものは、いらない紙に大きく書きまくったり、家じゅうの壁や天井・お風呂場にも紙を貼っていました。
また、勉強とは少し違うかもしれませんが、私は英語の先生と毎日英語オンリーで交換日記していました。学習した文法も実際に使ってみるとこでより定着するし、自分の間違いや癖もわかります。
テストのためだけを考えれば、確実に点数が取れるのは、やはり学校で配布されている問題集や授業中に配られたプリント類はすべて解けるようになることでしょう。そして、先生によってテスト問題の作り方に違いがあります。例えば、A先生は問題集の数字は変えるがほぼ同じ問題をだしてくる、B先生は黒板に書いたことを重視してくる、C先生は結構マイナーなものが好き・・・など。先生の性格や特徴をよく分析するのも大切ですね。
ゆうきママ 2011-09-20 01:51:38 提供:湘南ゼミナール
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湘南ゼミナールは受験指導を核として幼児から小学生、中学生、高校生の「成長と自立」をサポートしています。湘南ゼミナールが育みたいのは「夢の実現に向けて自ら学び、成長しつづける力」。
勉強だけではなく先を見据えた「力」を身につけてもらうため
①自ら考え、判断し、行動できる自立した人を育成する。
②高い目標を持ち、常にプラス思考で努力できる人を育成する。
③人の痛みが理解できる優しさと思いやりを持った心豊かな人を育成する。
これら3つの教育理念に基づいて教育を行っています。
それがカタチとして表されているのが湘ゼミオリジナルの「QE授業」。
テキストをほとんど使わず、授業内に出来る限り多くの「考える」機会を子供たちに与えることで、本来の力を引き出し、受験後にも役立つ「自ら考える力」を伸ばすことが出来ます。
数多くの成功と失敗を積み重ねながら成長する子供たちを情熱を持った講師陣が全力でバックアップしています。
ぜひ、湘南ゼミナールの熱い教育に触れてみてください。