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『東京ドーム イベント情報 2010』

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大倉陶園のブルーローズの碗皿(5,000円相当)3名様 

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【東京ドーム】来年開催!テーブルウェア・フェスティバル2010「世界の花の器」

日本初のドーム球場としてオープンし、年間を通して野球をはじめとする各種スポーツやコンサート、コンベンションなどさまざまなイベントが行われている東京ドームさんの第二弾プロジェクトに参加します!            東京ドームでは毎年2月に恒例イベントとして「テーブルウェア・フェスティバル」を開催しています。国内外のテーブルウェアを一堂に会し、熱心なコレクターの方もうならせる逸品を所狭しと展示・販売致します。当イベントには昨年実績で約30万人のお客様にお越し頂き、今では東京ドーム恒例のビッグイベントとなっています。今年2009年の第17回目がどんなイベントだったのか気になる方はコチラでチェックしてみてくださいテーブルウェア・フェスティバル2009 <a href="http://www.tokyo-dome.co.jp/tableware/index.htm来年2010年開催で第18回目を迎えるテーブルウェア・フェスティバルですが、特集コーナーとして「世界の花の器」をピックアップします。花の器と一言で言っても、国や地域によってその特徴や歴史は異なります。その歴史ストーリーを聞いているだけで、奥の深さに引き込まれます。・なぜこのデザインになったの?・誰のために作られたものなの?・なぜハンドメイドにこだわるの?など会場に行ったら是非最寄りのスタッフに聞いてみてください!きっと楽しい話が聞けますよ~!前回のプロジェクトでも記事を書きましたが(その時の応募記事はコチラ)、私もテーブルウェア・フェスティバルに行ったことがあります!世界各国の食器の展示や、各界の著名人によるテーブルセッティングが披露されていて、食器やテーブルコーディネートに興味がある人にとっては夢のような空間ですよねそれほど興味がないという方でも、きれいにテーブルセッティングされた食卓を見て回るだけでもいい目の保養になりますから、是非一度お出かけになってみるべきだと思います。来年は「世界の花の器」をピックアップした特集コーナーを設けるんですね!私は花柄が一番好きなので、これは興味がありますっ!世界各国の様々な花柄を見比べて、その国の歴史や文化といったバックグランドを知るというのも面白そうです                       「世界の花の器」にちなみ、今回のテーマはお気に入りの「花柄の食器」を大募集!!その器への思いやエピソード、画像を添えて記事を書いてください。とのことですが、おまかせください私はマイセン、ヘレンドといった西洋の陶磁器が大好きです。色々な窯で花柄の食器が作られていますが、初めて素敵だと思ったのが、フランスのセーブルの飾り皿でした。セーブル窯はかの有名なポンパドゥール夫人が創設に関った国窯で、特に“セーブルの青”“王者の青”と呼ばれる「ファットブルー」(鮮やかで深みのあるコバルトブルー)の美しさに定評があります。私が魅せられた飾り皿も、周りはファットブルーで真ん中は白地に手描きの小花模様というデザインでした。フランスへ行ってセーブル窯を訪れてみたい!そしてこの目で直に見てみたい!…そう心を動かされるほど見事な品でした。私がもうひとつ憧れているのは、マイセンの花柄のティーセットです。こちらのデザインは、私が好きなセーブルの飾り皿とほぼ同じデザインで、深いコバルトブルー地を基調に優雅な金彩の窓枠に美しいお花のブーケが描かれています(マイセンでは花柄は定番です)。まるでベルサイユ宮殿で使われていたような豪華なティーセットですよね。もうティーセットというより、芸術品の域だと思います(とても怖くて使えません^^;)。ちなみに、このティーセットはお値段数百万円!完全受注生産で、完成するまでに3~5年もかかるそうです。我が家にも、花柄の食器はいっぱいあります!こちらはキャビネットに飾っている花柄のお皿たちです。こちらは『ロイヤルアルバート』の「レディーカーライル」です。花柄、ポンパドールピンク、金彩と、私が好きな要素が盛り込まれ、豪華絢爛といった感じのデザインが気に入っています。こちらはリモージュの手描きのものです。私の一番のお気に入りがこちら。同じく手描きのリモージュの花柄シリーズです。「王者の青」に並ぶセーブルの色「ローズ・ポンパドール」と呼ばれる鮮やかなピンク色が大好きなんですセーブルやマイセンのような華麗さはありませんが、可愛らしくまとまっていて気に入っています。やっぱり手描きは美しいですよね~(ほれぼれ)!チャイナペインティング(ポーセリンアート)を習いたいと思ったこともあるんですョ。こちらもお気に入りのミニチュアの食器セットです。すご~くちっちゃいけど、よくできているんです。                       今回のプレゼントも、「世界の花の器」にちなんでいるんです     大倉陶園のブルーローズの碗皿□■ ㈱大倉陶園 ~ブルーローズ~ ■□創業以来、ブルーローズは大倉陶園の代表的なデザインとして多くのファンに愛され続けています。大倉陶園は創業以来「良きが上にも良きものを」の志を理念として完璧な白磁を創り上げるために最高級のカオリンを贅沢に使用し、世界でも類を見ない1460度の高温で焼成します。「セーブルのブルー、大倉のホワイト」と称され「色の白さ、磁器質の硬さ、肌の滑らかさ」は他の追随を許しません。絵付けは大倉陶園独特の岡染め技法で、本焼きした白生地にコバルト絵具で絵付けし、再度1460度の高温で焼成しコバルトの青色と釉薬を柔らかに融合させます。ハンドルや縁には筆で一点一点金が手塗りされ、白磁に美しい輝きを添えていきます。大倉陶園の作品は皇室をはじめ赤坂、京都迎賓館などで使用され世界各国からの国賓、公賓を迎える場で使用されています。大倉陶園 HP http://www.okuratouen.co.jp/" target="_blank">http://www.tokyo-dome.co.jp/tableware/index.htm来年2010年開催で第18回目を迎えるテーブルウェア・フェスティバルですが、特集コーナーとして「世界の花の器」をピックアップします。花の器と一言で言っても、国や地域によってその特徴や歴史は異なります。その歴史ストーリーを聞いているだけで、奥の深さに引き込まれます。・なぜこのデザインになったの?・誰のために作られたものなの?・なぜハンドメイドにこだわるの?など会場に行ったら是非最寄りのスタッフに聞いてみてください!きっと楽しい話が聞けますよ~!前回のプロジェクトでも記事を書きましたが(その時の応募記事はコチラ)、私もテーブルウェア・フェスティバルに行ったことがあります!世界各国の食器の展示や、各界の著名人によるテーブルセッティングが披露されていて、食器やテーブルコーディネートに興味がある人にとっては夢のような空間ですよねそれほど興味がないという方でも、きれいにテーブルセッティングされた食卓を見て回るだけでもいい目の保養になりますから、是非一度お出かけになってみるべきだと思います。来年は「世界の花の器」をピックアップした特集コーナーを設けるんですね!私は花柄が一番好きなので、これは興味がありますっ!世界各国の様々な花柄を見比べて、その国の歴史や文化といったバックグランドを知るというのも面白そうです                       「世界の花の器」にちなみ、今回のテーマはお気に入りの「花柄の食器」を大募集!!その器への思いやエピソード、画像を添えて記事を書いてください。とのことですが、おまかせください私はマイセン、ヘレンドといった西洋の陶磁器が大好きです。色々な窯で花柄の食器が作られていますが、初めて素敵だと思ったのが、フランスのセーブルの飾り皿でした。セーブル窯はかの有名なポンパドゥール夫人が創設に関った国窯で、特に“セーブルの青”“王者の青”と呼ばれる「ファットブルー」(鮮やかで深みのあるコバルトブルー)の美しさに定評があります。私が魅せられた飾り皿も、周りはファットブルーで真ん中は白地に手描きの小花模様というデザインでした。フランスへ行ってセーブル窯を訪れてみたい!そしてこの目で直に見てみたい!…そう心を動かされるほど見事な品でした。私がもうひとつ憧れているのは、マイセンの花柄のティーセットです。こちらのデザインは、私が好きなセーブルの飾り皿とほぼ同じデザインで、深いコバルトブルー地を基調に優雅な金彩の窓枠に美しいお花のブーケが描かれています(マイセンでは花柄は定番です)。まるでベルサイユ宮殿で使われていたような豪華なティーセットですよね。もうティーセットというより、芸術品の域だと思います(とても怖くて使えません^^;)。ちなみに、このティーセットはお値段数百万円!完全受注生産で、完成するまでに3~5年もかかるそうです。我が家にも、花柄の食器はいっぱいあります!こちらはキャビネットに飾っている花柄のお皿たちです。こちらは『ロイヤルアルバート』の「レディーカーライル」です。花柄、ポンパドールピンク、金彩と、私が好きな要素が盛り込まれ、豪華絢爛といった感じのデザインが気に入っています。こちらはリモージュの手描きのものです。私の一番のお気に入りがこちら。同じく手描きのリモージュの花柄シリーズです。「王者の青」に並ぶセーブルの色「ローズ・ポンパドール」と呼ばれる鮮やかなピンク色が大好きなんですセーブルやマイセンのような華麗さはありませんが、可愛らしくまとまっていて気に入っています。やっぱり手描きは美しいですよね~(ほれぼれ)!チャイナペインティング(ポーセリンアート)を習いたいと思ったこともあるんですョ。こちらもお気に入りのミニチュアの食器セットです。すご~くちっちゃいけど、よくできているんです。                       今回のプレゼントも、「世界の花の器」にちなんでいるんです     大倉陶園のブルーローズの碗皿□■ ㈱大倉陶園 ~ブルーローズ~ ■□創業以来、ブルーローズは大倉陶園の代表的なデザインとして多くのファンに愛され続けています。大倉陶園は創業以来「良きが上にも良きものを」の志を理念として完璧な白磁を創り上げるために最高級のカオリンを贅沢に使用し、世界でも類を見ない1460度の高温で焼成します。「セーブルのブルー、大倉のホワイト」と称され「色の白さ、磁器質の硬さ、肌の滑らかさ」は他の追随を許しません。絵付けは大倉陶園独特の岡染め技法で、本焼きした白生地にコバルト絵具で絵付けし、再度1460度の高温で焼成しコバルトの青色と釉薬を柔らかに融合させます。ハンドルや縁には筆で一点一点金が手塗りされ、白磁に美しい輝きを添えていきます。大倉陶園の作品は皇室をはじめ赤坂、京都迎賓館などで使用され世界各国からの国賓、公賓を迎える場で使用されています。大倉陶園 HP http://www.okuratouen.co.jp/</a>大倉陶園キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!皇室御用達の大倉陶園さんは、日本が誇る食器を中心とした陶磁器製品の製造販売の老舗&最高峰です!大倉陶園さんならではの透き通るようになめらかな白磁の美しさは、博多人形や秋田美人に並ぶと私は思います!そして大倉陶園さんといえば、やっぱりこの「ブルーローズ」シリーズですよね~。咲き誇る大輪の青いバラが白磁に映える美しいデザインです。そして取っ手やお皿のふちに施された金色が華やかを添えています。大倉陶園さんの洋食器は、セーブルやマイセンと違ってゴテゴテした派手さではなく、シックで楚々としていて気品に満ちていると思います。落ち着いたデザインながらも華があり、そして洋風のデザインの中にどこか和を感じさせるんですよね。個人的な意見ですが、大倉陶園さんの陶磁器は日本の美徳である“奥ゆかしさ”を体現しているような気がします。西洋の陶磁器が好きな私ですが、大倉陶園さんは別格ですね。いつもデパートの洋食器売り場で憧れのまなざしで見ていたブルーローズがプレゼントでいただけるなんて、モニプラ会員で本当によかったです(ノД`)どうか我が家にこのカップ&ソーサーが来てくれますようにキャビネットの特等席を空けてお待ちしています!大倉陶園のブルーローズの碗皿(5,000円相当)3名様  ←参加中

nuigurumi   2009-08-14 13:54:08 提供:株式会社 東京ドーム

企業紹介

株式会社 東京ドーム

東京ドームは、1988(昭和63)年3月17日に、日本初のドーム球場としてオープンしました。年間を通して、野球をはじめとする各種スポーツやコンサート、コンベンションなどさまざまなイベントが行われています。
ここでは、当施設で行われる文化系イベントについてどこよりも早いイベント情報を発信していきます。

  • ふるさと祭り東京~日本の祭り・故郷の味~

  • テーブルウェアフェスティバル~暮らしを彩る器展~

  • 東京国際キルトフェスティバル
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