『大山ハムファンサイト』
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大山ハム株式会社 |
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子どもは二人。
お弁当は毎日。
まぁ、お弁当箱2つあれば、毎日がまわりますが、
お弁当の内容によってお弁当箱、変えますので、
わが家には8~10コはあると思います、
スープジャーの出番は減り出した初夏、
最近ヘビロテはこの子たち、
アルミの細長い2段タイプは、
この梅雨で食品が傷みやすい時期に
安心安全。
洗い上がりもすっきりで、一番の古株ですが、一番きれいな気がします。
海外のデリみたいな形状の二段タイプは、
カフェどんぶり飯みたいなもののときに、登場。
横細長いお弁当箱が多い中、
縦に長いので、荷物にあわせて使ったりします。
本来どんぶり飯用らしいですが、我が家の女子はサラダ命。
ぎゅうぎゅうつぶさずたっぷりふっくらサラダをいれられるなかなか優秀なランチボックスです。
お箸内蔵型のお弁当箱も持っていますが、これはいいですね。
うっかりお箸を入れ忘れるということが少なくなります。
また、スープジャーは冬だけでなく、冷製スープなどもいれられるので、
夏も大活躍中です。
いつかはわっぱも買ってみたいですが、
お高いのに良さわかる歳ではまだないかなぁ、我が子たち。
いつものサラダをごちそうに。三ツ星サラダバルで華やかサラダ体
kumitaroh 2017-06-20 23:15:40 提供:大山ハム株式会社
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はじめまして。大山ハム(だいせんはむ)です。山陰地方にある鳥取県からやってきました。地元に根付き、長年ご愛顧頂いています。
大山ハム(だいせんはむ)は、1954年、日本四名山のひとつ、鳥取県・大山(だいせん)の自然豊かな環境で生まれました。美しい空気と水に恵まれた好適地で、ドイツ人マイスターを招聘し、本格的なハム作りをスタートしました。その熱い志と技術は、60余年を経ても、変わらず受け継がれています。
2005年には、ドイツ農業協会(DLG)主催の国際品質競技会に製品を初出品。金賞6個、銀賞3個、銅賞3個を受賞しました。以来、出品を続け、毎度受賞しています。
本場ドイツでも高く評価されているおいしさを、美しい自然と水に恵まれた大山(だいせん)から、お届けいたします。