お知らせ

東北地方太平洋沖地震の被害に対する支援について


                                              株式会社舞昆のこうはら


3月11日(金)に発生した、東北地方太平洋沖地震により被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。

 (株)舞昆のこうはらでは、被災地の皆様の生活のお力添えになりたいと、救援物資として、昆布の佃煮を提供することを決定しました。(株)舞昆のこうはらからまかない昆布を8000個、また社長鴻原森蔵よりまかない昆布8000個、とろろ昆布を6000個支援いたします。

 昆布に含まれるヨウ素は、放射性ヨウ素を取り込みにくくする作用があります。昆布に含まれているヨウ素は微妙ではあるものの、常日頃から摂取することで放射性ヨウ素の吸収を抑える効果があります。ヨウ素の生活摂取推奨量が0.15ミリグラムですので、昆布一日2~3枚を目安にお召し上がりください。

被災された皆様におかれましては、一日も早い復興がなされますことをお祈り申し上げます。

以上

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食卓に”舞い上がる”ほどのおいしさをお届けする発酵塩昆布の”舞昆”を皆さんにお届け。健康が気になる方でも発酵食品だから安心です。お取り寄せはコチラから!→ 舞昆しょっぷ:http://www.maikon.jp

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企業紹介

舞昆のこうはら

老舗の昆布屋がお客様の声を元に新しい技術をとりいれました 。
なじみの奥さんからの苦情、それはお宅の塩昆布美味しすぎてご飯をお変わりしすぎるから、なんとかして!

ご飯を食べ過ぎると血糖値が気になる。
旦那さんのことを思って奥さんもご飯の
食べすぎをとめたものの、旦那さんは
簡素な食卓に嫌気がさして、外食がちに・・・・・
気づけば返って体調を崩してしまうことに。

ご飯を安心して食べられて、食卓に笑顔が戻りますように、そんな願いから
日本の伝統食品である納豆や味噌をヒントに、大阪府立大学と共同研究して
発酵技術を開発。発酵には果物や健康食材、発芽玄米や桑の葉を使っています。

炊き方は「直火仕込製法」。昔ながらの炭火のとろ火を再現し、
煮汁がなくなるまでじっくり煮込むことで、昆布には養分もうまみも全て余さず
しみこみます。
ホカホカ白ご飯と一緒に食べればうまみがじゅわ~と染み出して、
”舞い上がる”ような美味しさを食卓にお届けします。

食べすぎ、と嘆いていた奥さんも旦那さんもそろってにっこり。
体にやさしい発酵食品だから血圧や血糖を気にされる方にもおすすめです。

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